【漫画】「農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。」のネタバレ&感想を紹介!
地味な作業でも繰り返せば最強になれる...

この記事では「 農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。」のあらすじ&ネタバレ、感想を紹介します!

「農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。」のネタバレ&あらすじ


超一流の農民になるために、農民関連のスキルを磨いてきた主人公のアル・ウェイン。

日々の努力の結果、農民関連のスキルをすべてMAXにしてしまう。

その結果、農民スキルは統合されステータスが究極補正される。


ある日、アルは野菜の納品のために王都へ行く。

そこで、誘拐されつつあった第一王女を簡単に救い出す。

アルの能力に目を付けた王女は、なんとかアルを王宮に使えさせようとするがアルは農民として生きていくことが生きがいだったため固辞する。

しかし、王都には魔物の群れがウジャウジャと押し寄せているという。

城から一次的に非難する王と王女だったが、それは魔族の巧妙なワナだった...

王が魔族に襲われているところに居合わせたアル。

魔族を簡単に退けることで、再び王都に仕えることを請われるがまたも固辞。

結局、広大な農地を受け取るかわりに、ギルドに登録し魔物から王都を守ることに。

アルは、農民のスキルを駆使して魔族から王都を守れるのか...


「農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。」の感想


これは、もうなんというか農民関係ないですね^^;

最初こそ農民やってますけど、途中で農業しなくなっちゃうし...

農民の力を活かして無双するストーリーだと思って読むと肩透かしを喰らうパターンです。

といっても、多くの人が農家のマイナーな知識で無双されてもついていけないと思うので、これはこれでいいのかもしれません。

絵柄の好き嫌いもあると思うので、気になった人は試し読みでチェックしていみてください♪
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